2011年05月20日

祝、なのか?

( ´∀`){コニチハ


今月から突入




10年目






(((( ;゚Д゚))) ソンナニナルノー




驚くばかりです。



ウチのキャンディも、ずいぶんと減価償却したような年数ですが(←ヘンな基準・苦笑)


とにかく、最近は記録を書き留めるペースもすっかり落ちてしまっていますが、練習は、変わらず細々と、それでいてコンスタントに続けております、ハイ。今は、7thコードのエニーキーとか、half diminishコードのエニーキーだとか、そういうのんを再びコッテリとやらされている挑戦しているところです。ずっと前に練習したけど、もうすっかり忘れちゃってるし(;´Д`)アハハ


んま、忘れても、また練習して思い出せばいいワケで。


最近、いい意味でそんな割り切りがアッサリとできるようになりました。前までは「また忘れてる〜〜(-公-!)」って、しょっちゅう自分にイライラしてたけど、なんかもう、「あー、ま、いっか」みたいな(大きく構えられるようになったのは、歳とった証拠か・大笑)


レパートリーは、『Desafinado』が終わって、次回から数年ぶりの『Take the A Train』です。前回やったのとは楽譜が違うので、前回とはどう違うのかも楽しみ♪


さてさて、10年目の今年度....別に10年目だからってどうこういうカンジではなく


・とにかく基礎をキッチリ練習する。
・歌うように吹く。
・アドリブ怖がらない!



の3本でーす。(サザエさんか)



特にアドリブは、なんと言っても最後は気持ちの問題がキーポイントだと思うので、とにかく尻込みせずに、思い切ってやる。間違っても気にせずにやる。なんでもいいからやる!


テクニカルな面ももちろんだけど、それ以上に「弱気にならない!」というメンタルな面の方を強く意識してみようかな、という気になっています。


10年生、どうなるのかなー。


posted by Amanda at 17:21| Comment(2) | TrackBack(0) | あれやこれや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月14日

がんばった。

( ´∀`){ドモ


昨日は『叔母に愛を』『Mas Que Nada』の仕上げでしたー。


アドリブのところ、頑張りました(鼻息)


全部ひるまずに吹ききれたです(祝)


キーが比較的とっつきやすかった(←Emです)っていうのもあるんですが、普段よく顔を出す「とまどい」がほとんど現れなかったのも、吹ききれた原因の一つではなかったかと思います。ずっと似たようなフレーズになってもいいから、とにかく思い切って吹くぞと、もうそんな気持ちでやりましたし(半分『開き直り』状態だったような気もする・笑)


そんな『開き直り』が功を奏したのか、過度に緊張する事もなく、伴奏がきっちり耳に入ってきて、けっこう冷静さを保ち続ける事ができたように思います。


この時の感覚、ぜひとも覚えておきたいです。


しっかり覚えておいて、次にまた同じような状況になったら、この時の感覚を再現したい。そして、それを何度も繰り返してカラダに覚えこませて、アドリブ敬遠度を低くしていければと思います。





さて、基礎トレーニングなんですが、最近はこんなのをやっています。


110414.jpg



全キーを順番に上ったり下りたり。最終的には、楽譜を見ないで吹けるようになるのが目標なんですが



これ.....



ぜんぜんでけへん(`・ω・´)笑




メジャー・トライアドと、マイナー・トライアドは、比較的簡単に、ノー・ルックでクリアできたんだけども、このお題は.....(-公-!)7thの音がクセモノ。7thがジャマ(!!)「あーれー、なんだったっけー」連発(泣)


来週はレッスンお休みなので、二週間かけて練習してみます。


あー。
イラッとするかもー。゜゜(´O`)°゜。笑




posted by Amanda at 18:06| Comment(0) | TrackBack(0) | アルト練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月07日

サンバを踊る米寿の叔母さん。

( ´ω`){ドーモー


書くの、一ヶ月ぶりです(汗)


レパートリーの『St.Thomas』、ここに詳細を書かないまま前回のレッスンでクリア(;・∀・)


昨日のレッスンから『Mas Que Nada』をやっています。特に凝った箇所のない、比較的イージーレベル(だと思う)のアンサンブル楽譜なので、あまりいい表現ではないですが、ちょっとラクしてます(笑) おかげさまで、と言うかなんと言うか、「じゃあ来週は、書きソロの部分は自前のアドリブでやってみましょう」という事になってしまい.....あ、いや、やってみる事になりました(苦笑)


んー、でも、コード進行はEmとA7がずっと繰り返されるだけなので、取り組みやすいキーのはず。弱音吐かずに頑張ってみます。


ところで。


『Mas Que Nada』って、曲そのものは知ってるけれども、曲の背景は全然知らなくて。せっかくなので、ちょっと調べてみました。


ジョルジ・ベンという人が1963年に原曲を作ったらしく、それを1966年にセルジオ・メンデスがカバーして、大当たりしたんだそうです。



へー、そうなんや......



曲は知ってましたが、セルジオ・メンデスが歌ってた、という事を知らんかった..... llllll(-ω-;)llllll 恥


ちなみに、「サンバ最高!」みたいな感じの歌なんだそうです。


センセイは、アル・ジャロウのバージョンが好きだとおっしゃっていました。が、私にとってはこの曲、もはやアカペラグループ「Rag Fair」のバージョン以外の何者でもありません。そのタイトルや、なんとまあ




『叔母に愛を』



いわゆる「空耳アワー」風に、彼らが歌詞をつけて歌っていたんですが......これまた.......(大笑)



叔母に愛を... 叔母 叔母 叔母



だとか(あはは)



一緒にサンバを踊ったおばさん
嘘!? マジ? 歳、米寿?
本当におばさん?




だとか....(あははは)


彼らが歌っている動画や歌詞は、ネット上にもアップされているので、ぜひ検索してみてください♪


来週のレッスンでも、吹きながらこの曲がアタマの中を駆け巡りそうです(´∀`)アハハ/\/ \
posted by Amanda at 18:06| Comment(0) | TrackBack(0) | アルト練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月04日

なんでも「慣れ」か。

( ´ω`){ヨウコソ


....って、アタシの方が「ようこそ」って言われるぐらいのご無沙汰ぶりのような気が.....(;・∀・)


ウダウダとblogの更新を留まらせているうちに、おとといのレッスンで『Sax-A-Go-Go』クリアしちゃいました(笑)


前回のエントリを書いて以来、ひたすら吹いて練習してました。しんどさもマシになったので、楽譜に載ってないフィルも追加させる事ができました。もっと吹きこんでたら、もっと吹けるようになったかもしれないけど、今のアタシのチカラと練習回数では、まあこれぐらいなのかなあと。


使っている音の数も少なめだし、フレーズも比較的シンプルなので、「メロディを吹く」という面ではさほど悩む事はありませんでした。が、リズムとか、勢いとか、細かい部分ですごくテクニックが要るので、いつもとは違った面で、すごく練習が必要な曲だったなあと思います。吹けば吹くほど奥の深さを感じる、というか。うーん、やはりねえさん、偉大ナリ。


次の課題曲は、『St. Thomas』です。言わずとも知れた、我らがソニー爺やんの曲(*´∀`) またボツボツ練習します。


レパートリーと並行して、今はエチュードもやっています。先週から今週にかけては、『Blue Bossa』のコード進行で、ボサノバのエチュードを練習していました。


とりあえず、そつなく(笑)こなしてクリア。


「このエチュード使ってアドリブしよう、とか言ったら困る?」
「困ります(´□`|||)」 ←きっぱり(笑)
「(笑)とりあえずやってみよ( ´∀`)」


最後にレッスンでアドリブ演奏したのが、1年ほど前。その時の出来があまりにも悲惨だったので、思いっきり「アドリブなんてキライや!」って言い放ってしまったんです(その時の悔しい気持ち、まだ覚えてますわー)


それ以来、一度もレッスンでアドリブをしなくなりました。「やってみようか」とも言われなくなりました。センセイが意図的にそうされていたのか、たまたまレッスンでアドリブをする機会がなかっただけなのかは、アタシにはわかりませんが。


この1年、レッスンでも週末練習でも全然やっていなかったアドリブ練習。そのうちいつかは必ず「やってみよう」って言われるだろうなあとは思っていましたが、とうとうその日が来たワケです(lll´Д`)


センセイと交互に。3コーラスずつ。



ところどころ微妙なトコもあったけど、キーが簡単だったのもあって、最後まで吹ききれました。


「はー」←ため息
「できたやん、3コーラス目までちゃんと。『おっ、3つ目もいった!』って思ったよ(笑)」
(lll´Д`)(lll´Д`)←Amandaサン、ものすごい汗(笑)


「実際には、自分が思ってるよりも吹けてるんよ。何が足りへんかって言うと、『勢い』なんよ。楽譜どおりに吹いてる時と比べたら、明らかに音量が落ちるでしょ」
「.....うーん、探り探りやし、どうしても自信が......」
「うん。それをね、『楽譜見ながら吹いてるんですよー』ぐらいの気分で自信持ってやればいいねん。それができるようになるかどうかは、もう『慣れ』やからね」


『慣れ』かー。。。。。


人の前でエアロのレッスンをするの、最初は自信なくてスゴくイヤだったけど、慣れて受講者さんをイジれるぐらいに(笑)なった。
契約書の仕事、最初は言葉がわかんなくてヘコんでたけど、慣れて読めるようになった。
仕事での電話対応、最初は出るのがイヤだったけど、慣れてオドオドしなくなった。
マラソン、しんどくて実はレースに出るのが苦痛だったけど、慣れてほどほどに走れるようになった。


思いつくだけで4つのイヤは事に慣れたんだし、もういっこぐらい、慣れるかなー。


慣れたいぞ。


posted by Amanda at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | アルト練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月14日

吹→倒→吹→倒

(*゚∀゚)ノ{オツ


はいもうタイトルのとおりです.....


『〜A-Go-Go』.....一回吹くごとに倒れてるAmandaサンがいます il||li _| ̄|● il||li


なんでこんなに疲れるんだAmandaサン


ムダなチカラが入っているのか.....(-公-!)


一度、2時間走をしないで吹いてみた方がいいのかもしれまてん(苦笑)


そして、前回のレッスンで「ここは切って、ここはつなげて.....」というカンジで決めたアーティキュレーションを練習してはみたものの、なかなかはかどらない。規程テンポにまで届かないのー(泣)「こんなのムリー(lll´Д`)アヒー」とか言いもって、2時間半の練習を終えまちた....


はー、ちかれるわー(そればっかり・笑)
posted by Amanda at 17:23| Comment(2) | TrackBack(0) | アルト練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月10日

自分だけじゃわからんねー。

( ´∀`){ドーモー


レッスンで初めて『Sax-A-Go-Go』をやりました。


うぬぬぬぬ〜〜〜(-公-!)


まだ初回なので、「とりあえずなんとか吹ききったよね」の状態で当然かなとは思うんだけど。


いやーしかし、難しいねー(;´Д`)ノ


あーゆー曲は、勢いだけで吹くもんだと、そういう考え方が自分の中に(多少)あったワケですよ。でも、細かく譜読みをしていくと、決してそうではなくて。これっくらいの(←小指ほどの小さい)箇所にも、アーティキュレーションの大切さが存在するんですよねー。まっ、勢い一辺倒でダーッといってしまっても、それはそれでいいのかもしれないけど、音同士を意図的につないだり切ったり、ちょっとしたひと工夫で、さらに雰囲気がビシッと引き締まる、と言うか。


別にそれはこの曲だけでなく、同時並行で練習しているswingのエチュードにも当てはまるワケで。


こういう細かいトコって、自分がちゃんとできているのかどうか、スゴくわかりにくい。知らんうちに変なクセがついてたりとか、やってるつもりでもできてなかったりとか。


なので、やっぱり、第三者(=センセイ)の目でチェックしてもらうのって、スゴく大事なんやなあって、思います。


自分ではできてるつもりでも、「できてない」って判断されてしまって、「えー、やってる(つもりな)のにー(´;ω;`)」って、ヘコむ時も度々(苦笑) でも、「できてない」って判断されるのは、「やるに足りてない」って証拠だしね。


ダメ出し(というほど厳しいものではないけど)は、自分の栄養になるんやわと思って、消化&納得できるまでじっくり練習しよっと( ´ω`)


もしかしたらレッスン中、イラッとしてるように見えるかもしれないですが、決してそうではなくて。


いただいたアドバイスを自分の中にインプットさせるのんに必死なんです.....(;´Д`)ユルシテー・苦笑

posted by Amanda at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | アルト練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月31日

痛。

( ´∀`){ドモ


週末練習、行ってきました。


とりあえず、『To Love You More』を練習して(←別に課題でもないのに・笑)、だいたい吹けるようになりました♪ と言っても、そんなに細かく音符を読み取らず、CDで聞き覚えたのをベースにして吹いたので、多分、楽譜とはだいぶん違った吹き方をしていると思いますが(;´Д`)ノ




ほんで、さっそく吹いてみました。『Sax-A-Go-Go』




むっさ腹筋痛い il||li _| ̄|● il||li 笑





あのファンクネスを真似しようと思ったら、ものすご腹筋使いますわ.....『Chicken』の時もそうだったけど、あーゆー曲って、想像以上に体力使いますねー。


でもって、この曲は、アタシがサックスという楽器の魅力を知るきっかけになった、とても思い出深い曲。何百回もCDを聞いてきたので、無意識に「あの音に近づこう」としてるんでしょうね。練習なのに(しかも譜読み段階なのに)、気がついたら、ものすごい音量で吹きまくってるAmandaサン。


この日は、いつもどおり、朝イチでエアロのレッスンやって、腹筋のトレーニングやって、2時間走した後の練習だったので、ただでさえ腹筋かなり使いきった状態だったんですよねぇ。で、そこにきてこの曲ですから。『腹筋の鬼』と一部でささやかれている(笑)さすがのAmandaサンも、練習が終わる頃には、お腹がすっかり筋肉痛になってしまってましたとさ llllll(-ω-;)llllll


サックスて、ハードねぇ(何を今さら)

posted by Amanda at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | アルト練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月27日

やっとでけたー。

( ´ω`){ドモ


昨日はレッスン日でしたー。


始めに、「ウォーミングアップ代わり」兼「F♯キーの初見練習」という事で、Celine Dionの『To Love You More』を吹きましたよー。(ところで、なぜこの楽譜があったんだろう?)


「止まらずにずーっと(伴奏)通すからねー」との事だったので、ドキドキしながらスタート。。。。。実はちょっぴり「意外にスルスル吹けるんじゃないか」なんてエラそーに思ってたんですが....やっぱりチョロチョロと間違っちゃいました(;´Д`)アハハ〜 どうしても『ミ』の音を半音上げ忘れやすいのねぇ(苦笑) まっ、それでも途中でギブせずに吹ききったという事で、努力点ぐらいはもらえるのではないかと(大笑)


この楽譜、後でいただいちゃいました(わーい♪・嬉)サックスにハマる前は、聴きすぎて歌詞まるごと覚えちゃうぐらいCelineが好きだったので(もうだいぶん忘れたけど・汗) サックスでも吹けるようになれたらいいなあ。また練習しよっと♪


ところで、長らく続けていた『アントニオの歌』、おかげさまでようやく終結の日を迎える事ができました(笑)


と言っても実際、ノーミスで吹けたワケではありません。フラジオ出なかったし、それでアセリが出たのか、普段ならまず間違えないようなトコで間違っちゃったりもしたし....(lll´Д`)アー


まっ、でも、今回の重点テーマは「音数が多くても、ゆったりと歌うように吹く。小節単位ではなく、フレーズ単位で吹く事を意識する(←うーん、強引に例えると『木を見ずに森を見る』みたいな!?)」というところにあったんですよねー。昨日は、その重点テーマがそれなりにクリアできたので、自分の中で納得のいく演奏ができたように思います。


なんだか今回は、すごく達成感があります。あ、いや、いつも達成感あるけど(笑)、今回は格別というか。やっぱり、自分で納得がいくまで練習するっていうのは、すごく大事なんだなあと改めて思いました、ハイ。


とうとう『アントニオ〜』が仕上がったので、次回からは『Sax-A-Go-Go』を練習する事になりました。前回のエントリでも書きましたが、ノッて演奏できるのかどうか、ヒジョーに不安です。この曲、アホほど聞いてるのに(-公-!)


ええ、よく言われますよ。「なんでもチャッチャとこなしそうなのに」と。


そーゆーふうに見えるのはね....


裏でヒーヒー言いながら練習してるから〜♪
(↑それぐらい不器用なヒトですねん・笑)


posted by Amanda at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | アルト練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月24日

今年初。

(;´Д`){ズイブンゴブサタ


今年初エントリです(汗) 前回のエントリからこっち、一体何回レッスンあったよ.....(苦笑)


何はともあれ、今年も頑張って練習するワケですが。


今のトレーニングメニューは、@ハーモニックマイナー・スケール Aスウィングのエチュード B『アントニオの歌』の3本立て。


レパートリー課題の『アントニオ〜』は、ホントなら半月前に仕上がってたハズなんですが、アタシが細かいトコを気にして「もっかいやるーもっかいやるー(;´Д`)ノ」と言い続けてるもんだから、なかなか仕上がらない(←しつこい・苦笑) でも、おとといの練習具合から見れば、多分あさってのレッスンでなんとか仕上げられるのではないかと(ひそかに)思っているところです。


この『アントニオ〜』をクリアすれば、次はあの『Sax-A-Go-Go』です。



ノリが命、の、あの曲ですわ。






Amandaサン、ノレるのか(汗)






乞うご期待(笑)








ところで、この年末は、アンブシュアでけっこう(アタシにとっては)深刻な問題を抱えておりまして。というのも、発表会が終わってからというもの、『単なるリードミス』では済まされないほどの確率で、やたらキーキーピーピー言わせてたんです(汗) どないなったんやろかと思ってたんですが、どうやら


・再び顔が下向き気味になって、ノドが締まっていた
・マッピをくわえる位置が、ほんの少し深くなっていた



ようです。なので、今は


・なるべく顔を上げるように意識をする
・なるべく管体を持ち上げるようにする(親指しんどいけど・笑)



という、ごくごく基本的な事を常に意識するようにして、アンブシュアを修正しているところです。多分、マッピをTheo Wanneに変えた事によって、徐々にアンブシュアが変わってしまったのではないかなあと思います。


いやー、でもそう考えると.....


発表会で、よくぞ最小限にリードミスを抑えられたもんだなと(笑)


と言うかそれ以前に、わずか1か月しか使ってないマッピで、よく発表会に出たもんだ(勝負師すぎる・苦笑)



posted by Amanda at 17:21| Comment(2) | TrackBack(0) | アルト練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月09日

どしたもんか。

( ´∀`){ドモ


昨夜はレッスンの日。先週末は那覇runに出かけていたので、まったく練習できず.....吹くの10日ぶり(爆) さすがに10日も吹かないでいると、すっかり感覚が鈍ってしまって、リードミスでキーキー言わしまくりでしたが(汗)、それ以上に改めて「吹ける嬉しさ&楽しさ」を味わえました。あー、やっぱりサックス、いいわねえ(幸)


さて、昨日は、前回のレッスンで『燃えてしまったのでは疑惑』(笑)にさらされ、ペンディング状態になっていた『Just the Two of Us』をやりました。←楽譜、燃えずに残ってました(笑) 以前ある程度まで完成させていたので、昨日はもう少し細かいところ ― ニュアンスとか、テクニカルな部分など ― をチェックしてみました。



なんかこの曲....どうやって吹いていいのか、よくわからない(-公-!)



どう吹いたら表情がつくのか.....ベンドとか、ハーフダンギングとか、テクニックはいろいろあるけれど、なぜか難しい。やりすぎると気持ち悪いし、かといって、ほどほどにサラッと吹くと、やっつけ仕事風(!?)で単調な感じになるし。


うーん。。。。。。オリジナルは歌モノやから、参考になるんだかならないんだかってカンジやしなァ(-"-;;)


こうなったら、YouTubeでサックス・バージョンを探してみるか??←最近、参考にしまくり(苦笑)


んま、いろいろ探ってみたいと思います、ハイ。
(実は『アントニオの歌』にハマってしまったので、早くこの『Just the 〜』を完成させたいのよね〜・笑)

posted by Amanda at 17:33| Comment(2) | TrackBack(0) | アルト練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする